さまざまなビジネスシーンで活躍するドローン

ドローン空撮・映像撮影

施設点検・管理

農薬・肥料散布

防災・警備


現在、ドローンは空撮や点検、農業だけでなく、物流や災害対応など、あらゆる社会課題を解決する手段として急速に普及してきています。

まさに今、ドローンは「特別な技術」から「社会を支える不可欠なインフラ」へと進化を遂げています。

この変革期に、国家資格である「無人航空機技能証明」を取得することは、単なる技術習得以上の価値をもちます。法令遵守と確かな操縦スキルを証明するこのライセンスは、さまざまなビジネスシーンで信頼を勝ち取り、キャリアの可能性を飛躍的に広げる最強の武器となります。

「空の産業革命」をリードする。そのスキルが未来のインフラになる!

一等無人航空機操縦士


有人地帯での目視外飛行を可能にする最高峰の資格!

一等無人航空機技能証明は、第三者上空を補助者なしで飛行させる「カテゴリーⅢ飛行」を行うために不可欠な国家資格です。

都市部での配送、大規模なインフラ点検、災害救助など、ドローン活用の可能性を最大化させるための最高位のスキルを証明します。

「他社が踏み込めない領域」でのビジネス展開を目指す方にとって、このライセンスは唯一無二の信頼の証となります。

 

二等無人航空機操縦士 


ドローンをビジネスの標準装備に!「立入管理措置」を講じた上で飛行申請を不要にすることが可能になるには、必須のライセンス。

二等無人航空機技能証明は、現在ドローンビジネスで最も求められている「カテゴリーⅡ飛行」をスムーズに行うためのスタンダードな国家資格です。

この資格を保有し、一定の条件を満たすことでこれまで国土交通大臣の許可承認が必要だった飛行申請が一部不要(または簡略化)となります。

空撮、点検、農薬散布など、現場での機動力を高め、プロとしての信頼を確実に得たい方に最適です。


空ナビで学ぶ理由

教習料金88,000円~

コストを抑え技術をしっかり身に付け、ライセンス取得

資格取得のコストを抑える

二等コース88,000円から

通常登録講習機関に通われると20万円~30万円ほど教習費用がかかりますが、空ナビでは初心者でも教習料88000円と常識外れの低価格でしっかり受講!とにかく費用を抑えて資格取得をしたい方に最適!

自分のペースに合わせて学習&練習

習熟に合わせた柔軟なカリキュラム構成

登録講習機関では規程のカリキュラム(時間)をこなさなければなりませんが、当校は受講生の習熟状況に合わせて柔軟にカリキュラムを変更できます。

自宅で練習できるメソッドも準備!

わかりやすい教習

教えるプロがわかりやすく教習

インストラクション経験の豊富なプロの講師陣によるわかりやすく、効果的な教習を行います。

インストラクションに重要なのは、受講生にとって「これぞ!」という釘が打てるかどうか。

1本でも芯まで届く釘が刺されば、上達スピードは速まります。私たち講師陣は受講生の心に届くこの「釘」を打つことに全力を注ぎます。


教習生のさまざまな不安をサポート

01  安心のインストラクション実績20年

空ナビの運営会社である海ナビ㈱は元来小型船舶免許の登録教習所として長年インストラクション事業を行ってきました。畑は違いますが、受講生の方が試験に合格するための教え方には定評があります。一等無人航空機技能証明保持者がこれまでのインストラクションのノウハウをフルに活用して国家資格取得に導きます。


02  実技試験に使用する機体で練習できる

実地教習は国家試験で使用される機体を使用していきます。その他にもシミュレーターや自宅でも練習ができるドローンをプレゼントしています。自分のペースで上達が可能!操縦技術が爆上がりする練習方法で最短時間で上達。


03  合格するまで教習費用の追加なし

現在モニター様募集企画につき、合格まで無料でフォローしています。追加の教習費用はかかりませんが、試験機関への試験料についてはご負担をお願いしております。


豊富なドローンサービス実績

空ナビでは、ドローンに関係するさまざまなサービスも展開しています。

ドローン空撮・映像制作

農薬・肥料散布


コースの詳細・料金

一等無人航空機操縦士

コース料金 165,000円~

二等無人航空機操縦士

コース料金 88,000円~

各種オリジナルコース

コース料金 5,000円~


ライセンス取得までの流れ

STEP01


お問合せ・教習日程ご相談

どのコースを受講かお問合せ下さい。お電話もしくはお問合せフォームからお問合せお願いいたします。その後、教習日程でご都合の良いお日にちをご提案いただき教習日を決定していきます。


STEP02


お申込み

お申込書類を発送いたします。ご記入しご返送ください。あわせて教習費用のお支払いの後、各教材・練習用ドローンをお送りいたします。


STEP03


学科教習→学科試験受験

学科教習を開始していきます。その際、学科試験の申し込み方法や試験に際しての注意事項なども学科教習の中で行います。


STEP04


実地教習→実地試験受験

実地教習を開始していきます。その際、実地試験の申し込み方法や試験に際しての注意事項なども実地教習の中で行います。


STEP05


身体検査及び技能証明書申請

学科試験・実地試験ともに合格となりましたら、いよいよ技能証明書(カード)の申請を行います。身体検査及び技能証明書の申請はすべてオンラインで申請できます。


STEP06


技能証明書の到着

申請後、1か月ほどで技能証明書が郵送されます。


講師紹介

ドローン経験豊富な講師陣

加藤 貴文


ドローン歴 約5年
総飛行時間 50時間
》得意分野
空撮・映像制作

神尾 徳孝


ドローン歴 6年
総飛行時間 70時間
》得意分野
空撮・映像撮影

よくあるご質問

Q. どうしてこんなに安いんですか?


A.空ナビは登録講習機関ではありません。登録講習機関になると必要になるさまざまな経費が必要ないため、極力コストを削減してその分を講習費用に転嫁することで低価格を実現しています。

Q. 登録講習機関に通うのと何が違うの?


A.空ナビドローンスクールは学科試験・実地試験とも国家試験を受験しなければなりません。登録講習機関は、法令で定めるカリキュラム(時間数)を修了し、学科試験は国家試験受験、実地試験はスクール内で行う修了試験を受けることで国家試験が免除になるというものです。登録講習機関の場合、実地試験が国家試験免除となりスクール内で試験を行うため練習した環境で試験ができるというメリットがありますが、費用が高額になります。

Q. 登録講習機関のほうが合格しやすい?


A.登録講習機関内で行う実地試験の合格基準も国家試験の合格基準と同じ採点基準で審査をしますので、基準があまいから受かりやすいということはありません。ただ、登録講習機関は練習した環境(慣れた環境)で試験を行いますので、一般的に考えれば合格率は高くなります。しかしながら、技能証明書を取得してからがスタートです。技能証明書を取得することがゴールとするならばそれでも良いと思いますが、実際は技能証明取得後はさまざまな現場に出て、異なる環境で飛行させることになるときが必ず訪れます。異なる環境でも飛行することを考えるならば必ずしも登録講習機関でなければいけないことはなく、できるだけ取得に必要な初期コストを抑えて、機体の購入費用に充てていただければと思っています。

Q. 試験に合格できなかった場合、返金できますか?


A.万が一試験に不合格だった場合、合格するまで教習費用の追加はいただかず合格するまでサポートいたします。途中再試験を受けらず諦められた場合は、教習費用の返金対応はできかねます。

Q. 試験の申し込みは自分で行うの?


A.学科試験、実地試験とも試験申込みはご本人である必要があるため、ご自身で行っていただく必要がございます。ただ、試験申込みのやり方などは教習内でご説明とともに一緒に行っていく形をとりますので、ご安心ください。

オンライン無料説明会開催中

ドローン国家資格について無料説明会を実施しております。国家資格の取り方や、当スクールに通った方がよいのか、登録講習機関に通った方がよいのかご相談もお気軽にどうぞ!無理やりおすすめしたりなどは一切ございませんのでご安心ください。